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kazu-tの色々と思ったこと

1971年生まれの男です。色々と思ったことを記します。

本日のクリスマスは息子と二人で「枚方パーク」へ

子供のこと 結婚や家族のこと

妻は仕事で不在でした

本日のクリスマスは日曜日だったのですが、なんと妻は仕事で不在でした。

息子(現在小学三年生)が生まれてからはずっと専業主婦をしてもらっていたのですが、妻は今年から、まずはパートですが復職しました。元々働いていた業界(アパレル業界)での復帰ですので文字通り「復職」です。

所帯の小さな会社で、そこの社長(女性)と気が合うようで、楽しく働いているようです。元々から好きだった仕事で復職することが出来て本当に良かったな、と私も思っています。

クリスマスパーティは少し早めに済ませており、本日が仕事であることは事前に聞いていました。

そして息子も部活が休みだったので、事前より息子と二人で「枚方パーク」にでも行こうかと話していて、そして予定通り行ってきました。

朝一で行って良かった

クリスマスの日曜日なので日中はかなり混雑するかも知れないなと思い、息子は早起きして今日の分の勉強は済ませ、そして早めに家を出て開園時間(朝10時)と同時に入園しました。

すると昼の12時ごろまではどのアトラクションも大した待ち時間が無く乗れました。かなり人気のあると思われる「木製コースター」も二回続けて乗れたりしました。

昼ごはんも11時ごろから食べましたので混雑しておらず快適に食べることが出来ました。

結局、昼の12時ごろまでに息子が乗りたかったアトラクションには一通り乗ることが出来ました。

それを過ぎてからはかなり混雑してきましたし、乗りたかったものは既に一通りは乗っているので、それからは待ち時間が長いものは極力避けながら「二度目」「三度目」を息子は楽しんでいました。

そして昼の3時半ごろには帰路につき、道路の目だった渋滞も無く帰ることが出来ましたので、早めに行って良かったなと思いました。

夕食は妻も合流し回転寿司へ

夕方に一旦帰宅し、少し昼寝でもしようかと思ったところ、妻からメールがあり、仕事が終わったので夕食は回転寿司にでも行こうかと提案がありました。

と言う訳で、喜んで三人で行ってきたのでした。

おわりに

枚方パークは今回で三回目か四回目くらいだと思うのですが、やはりクリスマスということもあり、本日は若いカップルが非常に多かったという印象がありました。

若いカップルを見て微笑ましいような感じの目で見ている自分に気づきまして、若い時の自分だったらそんな目で見ていただろうか、なんて少し思いました。

現在の私自身が十分に「幸せ」に毎日を過ごすことが出来ているからこそ、幸せそうな人たちを微笑ましく眺めることが出来るのかも知れないなと、そのようなことを少し思いました。